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ペットコラムPECOLA

愛犬・愛猫との毎日を応援するペットコラム『PECOLA』。
犬・猫に関する豆知識や、ペットの健康・しつけなどのお悩みに関する情報を幅広くご紹介します。

カテゴリ: 犬のコラム

 

【おしえて、クアク先生!Vol.2】寒さ対策ばっちり!冬のタイプ別ブッチ活用法診断

毛で覆われたわんこにとっても、冬は厳しい季節です。 そこで今回は、寒さが愛犬に悪さをする前に、長くて寒い冬を乗り越えられるブッチの活用法をタイプ別にご紹介。 さらに今回は、獣医師のクアク美智子先生から、寒さ対策のアドバイスも頂戴しました! 愛犬がどのタイプに当てはまるか、楽しみながら診断してみてくださいね♪   寒さ対策ばっちり!?冬のタイプ別ブッチ診断 Q1 愛犬は耳が大きく、立ち耳である YES NO ◎立ち耳ちゃんは寒さに注意! 体の面積に対して耳が大きく立っている子は、耳の通気性が良い分、体が冷えやすい傾向に……>< …………………………………………………… チワワ、ミニチュア・ピンシャー、パピヨン、ボストン・テリアなど   ◎たれ耳ちゃんは蒸れに用心 たれ耳の子たちは、どうしても耳の中が蒸れがちに。トラブルになる前にしっかりケアしてあげましょう! …………………………………………………… シーズー、レトリバー系、コッカー系など Q2 最近、食欲がない YES NO 戻る Q2…

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寒い季節もしっかり水分補給!~ブッチ×スープのほかほかレシピ~

今年も寒~い季節がやってきました! 外に出ることが億劫になり、家の中にこもりがちになってしまう方も多いのではないでしょうか? 冬は空気が乾燥している上に、エアコンなどの暖房器具を使用することで、どこも空気はカラカラ。 私たちはもちろん、わんちゃんも気付かない間に、皮膚や粘膜、呼吸等によって、体内の水分が少しずつ減ってしまっているのです。   さらに、気温や湿度が低下すると、わんちゃんの飲水量は減少する傾向にあります。 わんちゃんだって、寒い日に冷たいお水は飲みたくないですよね。 特にシニアの子だと、のどの渇きに鈍感になってしまうため、冬になるとほとんどお水を飲まなくなるなんて子も・・・   でも、水分はとても重要なはたらきをしてくれる成分のひとつ。 水分が不足してしまうと、体内バランスが崩れたり、栄養が体全体に行き渡らなくなることも。 また、老廃物が排泄されにくくなり、最悪の場合、尿路結石や膀胱炎といった下部尿路疾患を引き起こす原因のひとつとなってしまうこもあるのです。   私たち人間は、寒い季節でも温かい飲み物やスープでおいしく水分を摂ることができますが、わんちゃんは自分でそういった工夫ができません。 そこで、水分含有量約70%のブッチを「スープ」と組み合わせることで、美味しくしっかり水分を摂っていただくメニューをご提案! かけるだけでの簡単アレンジなので、ぜひご愛犬のために試してみてくださいね!   ブラック・レーベル × ヤギミルク 気温が下がると腸のはたらきは低下しがち・・・ そこで、消化吸収にすぐれているヤギミルクでお腹にやさしく水分補給! ヤギミルクは、わんちゃんが飲んでも下痢を起こしにくく、カルシウムやビタミン類、タウリンも豊富に含まれている栄養満点な食品として、注目を浴びています。 ペットショップなどでも取扱われることが増えているようです。  …

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なぞなぞ秋の食べ物図鑑 〜ブッチのアレンジレシピで美味しく学ぼう!〜

ようやく訪れた食欲の秋。 厳しい冬に向けて、おいしくて栄養満点なもので体力をつけたい季節です。 そこで!この秋におすすめな栄養満点の食材をについて、なぞなぞを交えて楽しくご紹介♪ さらに、各食材とブッチのアレンジレシピ(動画付き!)もご用意しました。 楽しく遊びながら、愛犬に最適な栄養を勉強しちゃいましょう~!   なぞなぞで学ぼう!秋野菜のレシピ図鑑 ルンルン&ケイコ なぞなぞで学ぶ秋野菜の効果・効能に合わせて、ブッチとのアレンジレシピも提案します!   どれもひと手間加えるだけの簡単レシピ♪   ぜひ、秋の愛犬の食卓をごきげんなものにしてくださいね(*^^*)   秋の食材なぞなぞ その1 答え 💡 ヒント 反対から読むと○○○になるよ 答えは……   キノコ(このき→きのこ) キノコはエネルギー代謝を助けるビタミンB2や、丈夫な骨づくりに働くビタミンD、お通じに働く食物繊維を豊富に含んでいます。  …

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犬の保護活動ってどんなことをしているの? ~新しい家族に出会うために~

近年、「保護犬」から新しい家族を迎えることが、選択肢のひとつとして定着しつつあります。 ブッチをご愛用いただいているお客様の中にも、保護犬をお迎えした方も多くいらっしゃいます。 このコラムを書いているブッチスタッフの愛犬・愛猫も、保護犬・保護猫出身の子です。 今回、ひとりでも多くの方に保護犬活動のことを知っていただき、活動の周知・理解が進むお手伝いが出来れば・・・という想いで、保護犬団体のインタビューを中心に、コラムを書かせていただきました。   そもそも保護犬活動とは、保健所などに収容された犬を保護し、新しい飼い主さんを探すことを指します。 保健所での殺処分数が年々減少している背景には、動物愛護団体による保護犬・保護猫活動が大きく影響していると言われています。   保護犬活動への支援は「保護犬を迎える」「寄付する」ということだけではありません。 保護を必要とする犬を少しでも減らすためには、現状を知り、動物を飼うことの責任の大きさを、ひとりでも多くの方に理解してもらうことが大切です。 私たちが「保護犬について知る」ということも、ひとつの立派な支援なのです。   さらに、最近では寄付や支援物資とはまた違う、愛犬家だからこそ出来る支援の仕組みも! 今回、インタビューにご協力いただいたのは、犬の保護・譲渡活動を行っているNPO法人Wonderful Dogsの代表、岩渕友紀さん。 実際にどのような活動をしているのか、じっくりお聞きしました! ぜひ、最後までお読みいただけると嬉しいです。   保護犬活動ってどんなことをしているの? 〜保護犬活動インタビュー〜 ▲ これまでに約1,500頭の犬を保護し、新しい家族へ送り出したWonderful Dogs代表の岩渕さんと愛犬のメロンくん ブッチ そもそも保護犬というのは、どういったところから保護されることが多いのでしょうか?…

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Our Petsどうぶつ診療所 院長 獣医師クアク美智子先生が語る“ペットと食”について

わたしたちブッチ・スタッフは常に思っていることがありました。 「犬に合った食事とは何か」ということについて、誰にも教えてもらっていない・・・。   人間の食事については「食育」という言葉もあって、小・中・高校ではもちろん、興味があれば、大学や専門学校でさらに専門的に学ぶ機会がたくさんあります。 でも、同じ家族である愛犬の食においてはどうでしょうか。   インターネットや口コミでの評判が良かったから、何となく近くのスーパーで売っていたから等、何も知らないまま愛犬のごはんを選んではいないでしょうか。 みんながそうだから、それが当たり前に思っていたけれど、寿命や病気に直結する一番大きな要素なのに、いつまで無知のままでいいんだろう。 愛犬に合った食事とは?食事もたらす変化とは? ペットの栄養や食事、そして病気と向き合ってきた獣医師のクアク美智子先生に、ブッチスタッフが直接お話を伺ってきました! Profile クアク美智子先生(OurPetsどうぶつ診療所 院長) 大阪府立大学農学部獣医学科卒業後、臨床獣医師として動物病院に勤務。 自身の愛犬・愛猫の病気をきっかけに“ペットの食”について考えるようになる。 現在は自身が院長を務める「OurPetsどうぶつ診療所」にて、症状や検査結果だけにとどまらず、飼育環境、精神状態など総合的に判断し、ワンちゃんそれぞれに適した治療を行っている。   現代の病気、原因はフード? ブッチ クアク先生が犬猫の〝食〟について考えたきっかけはなんでしょうか? クアク先生 2015年、愛犬のドット(ダックスフンド)が急性膵炎になりました。   その病気をきっかけに、ペットの食について考えるようになったのが始まりです。  …

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夏の水遊び 後編 ~遊び場別マナー~

ご好評いただいた「夏の水遊び 前編 ~知っておきたい7つのキケン~」コラムに引き続き、夏の水遊び第2弾! 今回はドッグプールや海、川でのマナーをご紹介します! 特に海や川は、犬飼いではない方もいる場なので、お互いが気持ちよく、楽しく過ごせるよう、マナーを知り、守ることで、愛犬との素敵なお出かけをしたいものですね♪   ドッグプールでのマナー 最近では、ドッグプール施設のほかにも、ドッグランやペットショップにプールが併設されているところも見かけるようになりました。 より身近な存在となったドッグプールには、ドッグランやドッグカフェとは違ったマナーがあります。 事前の準備が必要なところもあるので、お出かけの前に確認することをオススメします。   プールへ出発前の確認   利用基準の確認 ドッグプールの利用基準をあらかじめ確認しましょう。 はじめての利用の際は、狂犬病予防注射証明書や、混合ワクチンの接種済証明書が必要なところもあります。 中には、プールで使用できるおもちゃのサイズや素材に制限を設けているところもあるので要注意!   愛犬が利用できる状態か確認 ドッグプールはたくさんのわんちゃんが利用できる場なので、以下のチェックに当てはまらないかどうか確認してから利用を検討しましょう。 プール利用チェック ・ヒート中、もしくはヒート直後でない ・伝染病の疾患を持っていない ・妊娠中ではない ・体調不良ではない…

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夏の水遊び 前編 ~知っておきたい7つのキケン~

今年も日差しあふれる暑~い夏がやってきました! 人間よりも体温の高い犬たちにとって、ジメジメムシムシの日本の夏はキビしい季節……。 でも、夏だからこそできる海や川、プールでの水遊びといった楽しみがありますね!   最近では犬用のプールはもちろん、一緒に楽しめるカヌーや川下りなどのアクティビティも大人気! 水が大好きなわんちゃんにとっては、楽しい季節でもあります♪   しかし、そんな楽しい水遊びにはキケンが隣り合わせ……! でも大丈夫!私たち飼い主が知識をつけることで避けられるキケンばかりなんです。 このコラムを読んで、安全で楽しい夏の思い出をつくりましょう♪   水遊びにひそむ7つのキケン 楽しく遊んでいると、ついつい夢中になって時間を忘れてしまったり、注意力が散漫になりがち・・・ ですが、私たち飼い主が常に緊張感をもって、管理してあげることが何よりも大切です。   キケンその① 姿が見えない 水遊び中は絶対に愛犬から目をはなしてはいけません。 特に川や海では、泳ぎに夢中になって沖へ進んでしまったり、川の流れにのまれてしまうなんてことも! また、小型犬はワシ等の猛禽類に連れ去れらる事例も・・・。 常に愛犬がどこにいるかを把握し、危険をすぐに察知できるようにしましょう。   キケンその② 泳げない 「犬かき」という言葉があるくらいなので、わんちゃんならみんな泳げる!と思いがちですが、実はそうではありません。…

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【おしえて、クアク先生!Vol.1】夏のフード問題はこれで解決!タイプ別ブッチ活用法診断

体が毛で覆われた犬にとって、夏は一番キビシイ季節。 食欲が落ちたり、水分不足になったり……。 最悪の場合、熱中症により命の危険も(+_+)   そんなキビシイ暑さから愛犬を守る方法を、愛犬のタイプ別診断後、ブッチの使い方と合わせてご案内します♪ さらに今回は、獣医師のクアク美智子先生から、暑さ対策のアドバイスも頂戴しました!   夏に食欲が落ちて心配……そんな時こそ、ぜひこの記事をチェックしてみて下さいね!   やってみよう!夏のタイプ別ブッチ診断 Q1 愛犬はダブルコート、もしくは短頭種である YES NO ◎ダブルコートの子は、暑さに弱い! 換毛期には抜け毛がごっそりでるダブルコートのワンちゃんですが、じつは暑さに弱いのです。 …………………………………………………… 柴犬、ポメラニアン、コーギー、シベリアン・ハスキー、ゴールデン・レトリバーなど   ◎短頭種のワンちゃんは夏バテしがち!? 鼻ぺちゃさんこと短頭種のワンちゃんたちは、口が小さいので呼吸から熱を逃がすのが苦手なのです。 …………………………………………………… フレンチ・ブルドッグ、パグ、シーズー、狆、ペキニーズなど Q2 最近、寝てることが多くなった…

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はじめてのブッチ<ドッグフード>を完全攻略 ~14日間でブッチと一緒に健康になろう!~

このページでは、はじめてブッチをお買い上げの方に、ブッチの魅力をしっかり実感いただくためのオススメの与え方をガイドさせていただきます! 通常、いつものフードから新しいフードへの切り替えは1週間ぐらいをかけて行うことが多いですが、ブッチではワンちゃんへのストレス軽減を第一に、2週間(14日間)での切り替えをオススメしています。 というのも、一般的なドライフードの水分含有量が10%程度なのに対して、ブッチは生肉に限りなく近い70%の水分量を誇ります。 今までドライフードだけを食べていたワンちゃんが、急にブッチに全切り替えしてしまうと、身体がブッチの水分量になれずにお腹がビックリしてしまうこともΣ(゚∀゚ノ)ノ 愛犬にあったペースでブッチを使い始めることで、愛犬との食生活はより豊かなものになっていきます。 ワンちゃんの様子や体の変化をチェックしながら、あなたの愛犬にあった食事習慣を見つけることもできるはずです(^^)/ さあ、ブッチと愛犬の相性を確かめる「2週間」のはじまりです! 💡POINT 食事によってどれだけワンちゃんの身体に嬉しい変化が出るのかを確認するためにも、最終日にはぜひ全量をブッチにしたごはんを試してみてください♪   トライアルセットのおさらい 14日間チャレンジの前に、簡単に<ドッグフード・ブッチ>の特徴をおさらいしましょう! ブッチのトライアルセットは、ブッチの人気レーベル3種類がすべて試せる大変お得なセット。 どのレーベルも卒乳したパピーからシニアまでのオールステージ対応の総合栄養食です。   ブラック・レーベル ビーフとラムの赤身肉を主体に、チキンも加えたブッチのベストセラー。 このレーベルは赤身肉が多いので風味が豊かで、ブッチをはじめて試すワンちゃんの食欲を刺激するにはピッタリ! ▶ ブラック・レーベルをもっと詳しく知りたい方はこちら!   ホワイト・レーベル チキンと野菜類を中心に、赤身肉を一切含まないので、毛色が薄く“涙やけ・よだれやけ”が気になるワンちゃんにも◎ 入っている野菜類はブラック・レーベルとほぼ変わりないので、ブラックの次はホワイトがオススメ! ▶…

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【健康コラム】梅雨はストレスもトラブルも起こりやすい!? ── 愛犬と快適に過ごすために

清々しい春が過ぎると、ジメジメ・ムシムシの梅雨がやってきます。 人間にとっても、洗濯物が臭ったり、どんより天気ばかりで気分も落ち気味になるのが、梅雨ですよね(*_*)   じつは梅雨は愛犬にとっても、ストレスが溜まったり、健康トラブルが起こりやすい時期でもあるんです。 今回は、そんな梅雨に潜む天敵とその対処法をご紹介していきます!   梅雨に潜む敵 ①:ストレス まず、梅雨の時期に愛犬を襲うのが「ストレス」です。 愛犬がストレスを感じる原因は、雨でお散歩に行けない、もしくはお散歩に行けても大嫌いなレインコートを着せられるなど、おもいっきり運動できないことが大半のようです。   普段から室内で排泄やお散歩等を済ませている子は問題ないのですが、もしも愛犬に下記の行動が見られたら…… ストレスがたまっている証拠かもしれません! ✔ いつもはしないイタズラをする ✔ 無駄吠えが多い ✔ やたらあくびをする ✔ 攻撃的になる ✔ 自分のしっぽを追い掛け回す ✔ 体の一部分を舐めつづける   ひとつでも当てはまるようなら、対策を取ってあげる必要があります。 たかがストレスと放っておくと、健康へも悪影響を及ぼし、日常生活にも支障をきたすような問題が起きる危険もあります。   梅雨に有効なストレス発散法 もしも愛犬のストレスが、梅雨の運動不足からくるものであれば、室内でもできるストレス発散法があります!…

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長期お休み直前!ペットホテル活用法をご紹介♪

今年のゴールデンウィークは、なんとなんとの10連休ですね! ブッチスタッフはとくにな~んにも予定がないのですが……(T_T)   ここまで長期のお休みとなると、普段はいけない海外旅行に行ったり、お休みを満喫したいですよね! でも海外旅行にペットを連れていくことはできないし、国内でもペット可のお宿はやっぱり少なめ……。 そんな時にぜひ参考にしていただきたいペットホテル活用法をご紹介します(^^) どこなら安心?ペットホテルの選び方 海外やペットを連れていけないお宿への旅行となると、犬好きの知り合いや犬を預かってくれる親戚がいないかぎり、多くの方がペットホテルを利用すると思います。 「でもペットホテルは甘えん坊の愛犬がストレスをためこまないか不安……」という方も多いと思います。 そこで、私たち飼い主も安心して預けられるホテルを見極めるポイントを紹介します!   ①「動物取扱業」として登録されているかどうか ペット“ホテル”という位だから、許可書なんてあって当然!と思う方も多いかもしれませんが、昨今のペットブームに乗って無許可で営業をするところもちらほら。 なので「動物取扱業」の中でも“保管”の許可書があるかどうかは、必須条件として確認してください。   ② ホテルはできる限り下見を! ホテルを決める前に、実際に愛犬が過ごす場所を見せてもらうようにしましょう。 ・共有スペースの清潔感 ・排泄物の処理はキチンと行われているか ・ケージやクレート等の備品は清潔に保たれているか など、多くの犬が出入りする場所なので、そこには感染症のリスクも! 実際に自分の目で見て、問題ないかどうか判断するのがオススメ。   ③…

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ブッチ供与量 計算フォーム

はじめに 食事の必要量(カロリー)は、年齢や運動量、またそのワンちゃん自身の体質によって異なります。 同じ量のご飯を食べても太りやすい人や太りにくい人がいるように、ワンちゃんにも1日に必要なカロリー量に個体差があるためです。 目安だけに頼らず、散歩等の運動量や体調などをよく観察して、食事の量を調節してあげてください。   また、愛犬と積極的にふれあうことで、体型に変化がでていないか確認してみましょう。 健康状態の維持を助けるだけではなく、愛犬との仲も深めることができます。   自分の愛犬の体型が痩せているか太っているかの確認方法については、ページ下部の「愛犬の体型をチェック!」をご参考ください。   ブッチのみを食事として与える場合の供与量 ブッチのみを食事として与える場合は、下記の供与量ガイドラインをご参考ください。 [PDF] ブッチ供与量ガイドライン ガイドラインはあくまで目安の数値です。 ご愛犬の年齢/健康状態/運動量/体質など、様子をみながら調整してください。   カロリーを基準にトッピングする際の供与量 下記のフォームに必要なデータを入力するだけで、ブッチをトッピングする際の供与量が算出できます。 お手元にブッチと一緒に与えるフードをご用意して、入力をお願いいたします。   また、下記フォームより算出される供与量はあくまで目安となります。 各フードメーカーによって定められている供与量・カロリー摂取目安や、愛犬の健康状態や体質を参考に、適宜ご調整ください。   計算フォーム…

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ブッチ・ジャパンによる愛犬・愛猫との毎日を応援するペットのためのコラムページ『PECOLA(ペコラ)』。犬・猫に関する豆知識や、ペットの健康・しつけなどのお悩みに関する情報をご紹介します。

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