犬・猫のための健康ペットコラム『PECOLA』│ブッチ・ジャパン公式通販サイト

ペットコラムPECOLA

愛犬・愛猫との毎日を応援するペットコラム『PECOLA』。
犬・猫に関する豆知識や、ペットの健康・しつけなどのお悩みに関する情報を幅広くご紹介します。

新着コラム

 

健康管理のためにも!愛犬のトイレトレーニング

  ワンちゃんは生活していく上でやってはいけないこと、気をつけることなどを実際に経験することで学んでいきます。 とくに、トイレはワンちゃんが自然に覚えるものではないため、飼い主さんがトイレトレーニングをする必要があります。 そこで今回は、ワンちゃんを室内で飼育する上で欠かせないトイレトレーニングについてご紹介します。   トイレを覚えさせるメリット   ワンちゃんは初めからペット用トイレやトイレシーツを排泄する場所として認識しているわけではありません。 そのため、トイレトレーニングを通して、きちんとトイレを覚えてもらうようにしましょう。 では、愛犬にトイレを覚えさせることには、どのようなメリットがあるのか見ていきましょう。   健康管理がしやすい オシッコやウンチの色や量、形などは愛犬の健康のバロメーターと言えます。 とくにオシッコの色味はトイレシーツを見れば一目瞭然。 トイレを覚えることで、飼い主さんが愛犬のオシッコやウンチの回数や量、状態を確認できるため体調管理にも役立ちます。   排泄のタイミングをコントロールできる トイレトレーニングをすることで、愛犬の排泄のタイミングをコントロールできるようになるのも大きなメリットです。 コントロールができるようになると、シャンプーやお出かけの前にトイレを済ませることができ、愛犬にとっても飼い主さんにとっても心配やストレス軽減につながります。 さらに、愛犬がトイレシーツの上でトイレをすることを覚えてくれれば、外に連れ出さなくてもトイレができるようになります。 天気が悪い日や飼い主さんの体調が悪い時はもちろん、シニアになり外出が難しくなった場合にも、室内でのトイレを当たり前に覚えてくれていれば、ストレスにならずに済みますね。   トイレトレーニングに必要なもの   トイレトレーニングをするには、もちろんトイレを準備しなくてはいけません。…

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ワンちゃんの洋服についてアンケート!選ぶポイントやその価格とは?【ニュース】

  愛犬のために服を購入したことはありますか? オシャレだけでなく、季節や用途に合わせてさまざまな機能を兼ね備えた服も登場し、ワンちゃんに服を着せることがより身近になっていますね。 最近では、女性に人気のアパレル会社から飼い主さんと愛犬のペアルックなども販売されており注目が集まっています。 そこで今回は、ワンちゃんと暮らす飼い主さん541人を対象に、「愛犬の服の購入」に関してのアンケート調査を実施しました。その結果をご紹介していきます。   服を選ぶポイント1位はデザイン   『愛犬の服を選ぶポイントは?』を尋ねたところ、「デザイン」との回答が最も多く459票を獲得。 2位に395票の「価格」、3位には318票の「サイズ」が続きました。 かわいい我が子に着せるものは、やはりこだわりたいというのが親心ですね。 とはいえ、地面に近いところを歩くワンちゃんの服は消耗が激しいもの。 飼い主さんにとっては、価格も重要なポイントです。       さらに詳しく調査を進めると、『愛犬の服を選ぶポイント<服の形>』の質問には、「袖なし」が63票、続いて「イベントコスチューム」が14票、「ワンピース」が12票という結果に。 袖のない服はワンちゃんにとっても着やすく抵抗感が少ないとも言われています。 愛犬の着やすさを重視する飼い主さんも多いのかもしれません。       また、『愛犬の服を選ぶポイント<服の加工・素材>』について尋ねると、「コットン素材」が38票で最も多く、「クール加工」が36票、「防虫加工」が33票といった結果が得られました。 やはり、見た目だけではなく素材や効果にこだわりのある飼い主さんも多いことが分かります。 とくに水に濡らしてから着せると冷却効果のある服や、蚊などの昆虫に対し忌避効果のある素材は夏場のお散歩に向けて人気のようです。…

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手がかからないはウソ?猫を飼う上で一番難しかったこととは【ニュース】

  ネコちゃんは特別なトレーニングやしつけなどをする必要がなく、手がかからないイメージを持っている方も多いでしょう。 ですが、生き物を家族に迎えるわけですから、手がかからないということはありません。 実際に迎えてみるとさまざまな困難に直面してしまうことも。 そこで、ネコちゃんと暮らす全国の10代から60代の合計300人を対象に行われた「猫を飼う上で一番難しかったこと」のアンケート結果をランキング形式で紹介します。   ネコちゃんとの暮らしで一番難しいことは「体のケア」   『ネコを飼う上で一番難しかったことは?』と質問については、「体のケア(爪切り・ブラシ等)」が最多回答で1位になり、2位には「猫との接し方」、3位に「しつけ」が続きました。 とくに爪切りが難しいと感じ、神経や血管のある爪を切ることに、不安を感じていることが分かりました。 また、「愛猫が体に触らせてくれない」と悩む飼い主さんも多く見られ、体のケアに苦労する飼い主さんが多いようです。     続いて「ネコちゃんとの接し方が難しい」と回答した人にその理由を尋ねると、56人中31人の飼い主さんが「初めて迎えた猫なので、猫について理解がなかった」と回答しました。 ネコちゃんは環境の変化に弱く慎重な子が多いため、性格や習性をよく理解した上で迎えてあげると、信頼関係を築きやすいですね。 また、ネコちゃんにしつけは不要と思っている方も多いかもしれませんが、トイレトレーニングやイタズラ防止、噛み癖をなくすために有効であると言われています。 しかし、ワンちゃんと違いネコちゃんのしつけに関する情報はあまり多くなく、苦労する飼い主さんも多いようです。     食に関する悩み1位は「好き嫌いが激しい」   続いて「食事のお世話」について尋ねたところ、1位が「好き嫌いが激しい」、2位が「食が細い」、3位が「ミルク、離乳食の対応」という結果となりました。 偏食家とも言われるネコちゃんは、食べ物の好みがハッキリとしていたり、こだわりのある子が多いようです。 その要因としては幼少期の食生活や、規則的な食生活を送れているかなどさまざま考えられていますが、改善への近道がなく、飼い主さんを悩ませている大きな問題と言えます。 また、猫は狩りに備えいつでも体を動かせるよう、満腹まで食べずに少しずつ食事を摂る傾向があります。…

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愛犬はいいにおい?ワンちゃんのにおいに関する調査結果【ニュース】

  大切な家族の一員であるワンちゃん。 そんな愛犬のにおいを、飼い主さんはどう感じているのでしょうか? ワンちゃんのにおいについて、対策やその原因など全国の10代から60代の男女300人を対象に、「愛犬のにおい」に関するアンケート調査が実施されました。 今回はその結果を紹介します。   飼い主さん全体の8割が「良いにおい」と回答   今回の調査において『愛犬は良いにおいだと思いますか?』と質問したところ、「はい」が全体の78%、「いいえ」が21%となり、家族であるワンちゃんのにおいを苦手と感じる飼い主さんは少ないということが分かりました。 多くの飼い主さんがにおいも含めて、ワンちゃんを愛していることがうかがえます。 また、「ついワンちゃんの肉球のにおいを嗅いでしまう」という話を良く聞きますが、飼い主さんは愛犬のどの部分のにおいが好きなのでしょうか。 『どの部分のにおいが好きですか?』との質問では、「肉球」という回答を抑えて、「あたま」が1位となりました。 「愛犬を抱っこやひざの上に乗せたとき、後頭部のにおいを無意識にチェックしているな」と思う方も多いかと思います。 このように、日頃つい行っているクセがこの結果につながっているのかもしれません。   においの対策に「定期的なシャンプー」をする人が約4割   『においの対策はしていますか?』と質問したところ、「定期的なシャンプー」という回答が最も多く全体の37.2%で、「空気清浄機」が25.6%、「消臭剤」が17.4%などと続きました。 いくら愛犬のにおいが好きな飼い主さんでも、部屋のにおい対策は欠かせないもの。 具体的な対策をしている人が多くみられます。 また、室内で一緒に暮らすワンちゃんであれば、リビングなどの一角にトイレスペースを設置することが多く、生活空間ににおいが漂うことは避けられません。 そこで、「愛犬の気になるにおいの原因は?(室内)」という質問をしたところ、「トイレのにおい」や「犬の体臭」という回答が多く挙げられました。   まとめ 今回の調査結果では、多くの飼い主さんがワンちゃんのにおいを「良いにおい」と思っていることが分かりました。…

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愛犬に合った食器を使っていますか?食器選びのポイント

  愛犬の毎日の食事に欠かせない食器。皆さんはどのように食器を選んでいますか? ワンちゃんによっては食器の材質にアレルギー反応を示したり、食器の位置が体に合わずむせてしまうなんて子もいます。 だからこそ、愛犬に合った食器を見つけたいですよね。 ですが、最近では材質や大きさ、デザインなど、さまざまな種類がありどれが愛犬に合っているのか迷ってしまうことも・・・。 そこで今回は、材質別のメリットデメリットや、選び方のポイントをご紹介します。   材質別に見るメリット・デメリット   ワンちゃんの器といえば、ステンレス、陶器、プラスチック、シリコンで作られているものがメジャーですね。 見た目も大きく異なるこれらの材質には、それぞれどのようなメリットがあるのでしょうか。 また、デメリットもそれぞれ見ていきましょう。   ステンレス ペット用の食器として定番なのがステンレス製。 ペットショップだけでなく、ホームセンターやスーパーのペットコーナーでも見かけることができ、実際に使用している方も多いでしょう。 ステンレスの食器はとても丈夫で、傷がつきにくいことが大きなメリットです。 それにより雑菌の繁殖もしにくく、衛生的であるとも言えます。 しかし、金属アレルギーを持っているワンちゃんにとっては、アレルゲンとなってしまう場合もあるので注意が必要。 また、食器が安定していないとカタカタという音が鳴りやすく、その音を苦手とする子もいるので、食事中の様子を確認するようにしましょう。   陶器 陶器は重みがあるものが多く、安定しやすいのが大きなメリット。 それにより食事中に食器がズレにくく、食事に集中することができます。 また、耐熱の陶器であれば、電子レンジを使用することもできるため、ウェットフードなどを温める際にお皿を移し替える必要がありません。…

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コロナ禍における変化や工夫とは?猫と住まいに関する意識調査【ニュース】

    新型コロナウイルスの影響により、自宅でペットと過ごす時間が増え、住環境などについて考える機会が増えたという方も多いでしょう。 そこで、愛猫と過ごす時間が増えたという飼い主さんを対象に行われたのが「猫と住まいに関する意識調査」。 ネコちゃんとの暮らしにおける困りごとや、実践している工夫についてご紹介します。   暮らしの中の工夫1位は「こまめなトイレ清掃」   「一緒に暮らす猫のために工夫していることはなんですか?」と質問をしたところ、「こまめに猫専用トイレを清掃」という回答が1位で42.0%、続いて「猫専用トイレの設置場所を常に換気」が2位で41.0%という結果に。 きれい好きなネコちゃんはトイレが汚いと排泄を我慢してしまったり、トイレ以外の場所でしてしまうこともあるため、できるだけこまめに掃除するという飼い主さんが多いようです。 また、在宅時間が増え同じ空間で過ごすことも多いため、飼い主さんがトイレの匂いに気づきやすいというのも挙げられるかもしれません。     また「一緒に暮らす猫のために工夫したいことはなんですか?」という質問では、「猫専用トイレの設置場所を常に換気」が1位で33.8%、「鳴き声を遮断するため二重サッシを設置」が2位で31.5%、「遮音のためにマットを敷くなど、床の素材を変更」が3位で27.2%などと続きました。 先ほどの質問と同様に、上位にトイレ関連の対策がランクイン。 やはり、ネコちゃんのトイレというのは飼い主さんにとって重要度が高いようです。 一方、2~3位を見てみると、周囲への配慮から暮らしの工夫を検討している飼い主さんも多くいることがわかります。 とくにネコちゃんの声や足音などの騒音に関する心配があるです。 ワンちゃんに比べて騒音が少ないイメージの多いネコちゃんですが、発情期の鳴き声や、高いところからジャンプしたり、走り回ったりする際の足音は室内でも響きやすく、気になる飼い主さんも多いでしょう。   暮らしの中の工夫1位は「こまめなトイレ清掃」   「コロナ禍で在宅時間が増えて猫との暮らしに変化はありましたか?」との質問では、「はい」が77.4%、「いいえ」が20.3%、「わからない」が2.3%となりました。 全体の75%以上が、コロナ禍による影響があると考えているようです。 では、その変化とはどういったものなのか、続いての質問で読み解いていきましょう。…

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おすすめコラム

 

ぬめりを残さない!ペット用食器の正しい洗い方

  ワンちゃんやネコちゃんの食器のぬめりが気になったことはありませんか? 大切な家族の口に触れるものだから、しっかり除去してあげたいですよね。 なかにはしぶといぬめりに手を焼き、食器を捨てた経験のある飼い主さんもいるかもしれません。 今回は、そんなぬめりの正体と、正しい食器の洗い方についてご紹介します。   食器のぬめりの正体   食器についたぬめりの正体は、繁殖した細菌などの微生物が作るバイオフィルム。 私たちはもちろん、動物の口内にはさまざまな細菌が存在しています。 なかでも犬猫の唾液はアルカリ性のため、酸性に比べ細菌が繁殖しやすい性質があります。 そのため、アルカリ性の唾液が付着した食器をそのままにしてしまうとフードの残りを栄養に細菌が繁殖し、自らを守るため、表面にバイオフィルムと呼ばれる膜を張ります。 このバイオフィルムが頑固なぬめりを生み出しているのです。   ぬめりを残さない洗い方   食後、食器を洗わずそのままにする時間が長ければ長いほど、バイオフィルムは頑固なものになってしまいます。 そのため、時間をおかずに正しい洗浄をすることで清潔な状態を保つようにしましょう。 ここでは、ぬめりを残さないための食器の洗い方についてご紹介します。   乾いた布で拭きとる 洗い方はさまざまありますが、まずは食べ終わった食器を乾いた布やキッチンペーパーで拭き取りましょう。 食器に残った食材や唾液など残さないようにすることがポイントです。 食後すぐに拭き取ることで、ぬめりの発生を防止できます。  …

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ブッチ給与量 計算フォーム【キャットフード(ジンジャー・トム用)】

はじめに 食事の必要量(カロリー)は、年齢や運動量、またそのネコちゃん自身の体質によって異なります。 同じ量のご飯を食べても太りやすい人や太りにくい人がいるように、ネコちゃんにも1日に必要なカロリー量に個体差があるためです。 目安だけに頼らず、毎日の運動量や体調などをよく観察して、食事の量を調節してあげてください。   また、愛猫と積極的にふれあうことで、体型に変化がでていないか確認してみましょう。 体型の変化に合わせて食事の量を調整しやすくなるだけでなく、怪我や体調不良がないかなどに気づきやすくなります。   ブッチのみを食事として与える場合の給与量 ブッチのみを食事として与える場合は、下記の給与量ガイドラインをご参考ください。 [PDF] ブッチ給与量ガイドライン(キャットフード) ガイドラインはあくまで目安の数値です。 ネコちゃんの年齢/健康状態/運動量/体質などに合わせて、様子をみながら調整してください。   トッピングする際の給与量 下記のフォームに必要なデータを入力するだけで、他のフードにブッチをトッピングする際の給与量が算出できます。 お手元にブッチと一緒に与えるフードをご用意して、入力をお願いいたします。   また、下記フォームより算出される給与量はあくまで目安となります。 各フードメーカーによって定められている給与量・カロリー摂取目安や、ネコちゃんの健康状態や体質を参考に、適宜ご調整ください。   ※下記フォームは【ジンジャー・トム用】のフォームになります。  ネコちゃんにブルー・レーベルを与える場合は、「計算フォーム【ブルー・レーベル用(猫)】」をご活用ください。  ワンちゃんにブッチを与える場合は、「計算フォーム【ドッグフード】」をご活用ください。…

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ブッチスタッフ考案!ブッチで薬を飲みやすくする方法

皆さんの愛犬は薬を飲むのが得意ですか? スタッフの愛犬は、器用に薬だけペっと吐き出してしまうんです・・・   最近はノミダニ駆除や、フィラリアの予防薬などでは、おやつ感覚で食べられるようにフレーバーがついているものもありますが、すべての薬が対応しているわけではないですよね。 そこで!薬嫌いな愛犬と暮らすスタッフが、ブッチを使って薬を飲ませる方法を考案しました!   すべてのワンちゃんに効果があるとは言えないのですが・・・ とっても簡単にできるので、薬を飲ませるのに苦労している方にはオススメです♪ さっそく、薬の種類別にご紹介します!   錠剤の飲ませ方 ペットに処方される薬のなかで、一般的なのが錠剤。 残念ながら、錠剤をそのままペロリと飲みこんでくれるワンちゃんは少ないですよね。   ドライフードに混ぜて与えても残されてしまい、口に入れても吐き出されてしまう・・・ そんな経験をお持ちの飼い主さんも多いのではないでしょうか。   ブッチなら錠剤を忍ばせても、おやつ感覚で食べてもらうことができるかもしれません!   ■一口サイズのブッチに埋め込む ブッチはとても柔らかいので、一口サイズにカットしたブッチに錠剤を埋め込むことができます。 愛犬に与える際には、一口サイズのブッチをいくつか用意し、錠剤を入れていないものを先に手から食べさせてから、錠剤入りを差し出します。 錠剤入りのブッチを食べた直後にはまた、錠剤の入っていないものをいくつか食べさせて、しっかり飲みこませるようにしましょう。 「わんこそば」のようにテンポよくあげてくださいね♪ わんこだけに!(笑)…

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愛犬はどれが好み?お肉の種類と特徴をご紹介

  ワンちゃんが大好きなものといえば、お肉! 日々のごはんやオヤツとして食べさせている方も多いのではないでしょうか? 最近ではワンちゃん向けにも、様々な種類のお肉が販売されていますよね。 でも、選択肢が多いからこそ悩んでしまいます。 「愛犬にはどんなお肉をあげたらいいの?」 「お肉の種類によって栄養・効果が異なるの?」 そんなお悩みを持つ飼い主さんの疑問にお答えすべく、ワンちゃんに与えたいお肉の種類や特徴についてご紹介していきます。   ワンちゃんに与えられるお肉の種類は?   ワンちゃんに食べさせても問題のないお肉は次のとおりです。 ・鶏肉 ・豚肉 ・牛肉 ・羊肉 ・馬肉 など   お肉は加熱処理が必要なものがほとんど。 愛犬にお肉を与えるときは新鮮なものを選び、調理方法をしっかり確認してからにしましょう。 では、各お肉の種類ごとにその特徴と注意点をご紹介していきます。   ■鶏肉   鶏肉は他のお肉に比べ、低カロリー・低脂肪・高タンパク。…

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ブッチ大解剖!ブッチはどんな食材でできてるの?

いつも愛犬が口にしている『ブッチ』。 おいしそうに食べているけど、 「これだけで栄養は十分なの?」 「原材料にはどんな効果があるの?」 そんな疑問を持ったことはありませんか? 愛犬のごはんは、飼い主さんにとって一番気になるものですよね! 実はブッチへのお問い合わせも成分や原材料についてのことが多いんです。   そこで!今回は改めてブッチを大解剖! あの食材には、こんな効果があったんだ!と思えるような再発見があるかもしれません♪   まずは、ブッチの各レーベルに含まれる、11種の主な原材料について、一覧表でご紹介します! 原材料 ブラック ホワイト ブルー 動物性タンパク質 チキン ○ ○ ○ ビーフ ○    …

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歩くのと走るのどっちがいいの?愛犬に合った散歩とは

愛犬と毎日の散歩をかかさずしている飼い主でも「うちの子は、今の運動量で足りているかな?」と思うことはありませんか?

ワンちゃんの適切な運動量には、犬種や年齢などによってワンちゃんそれぞれ違いがあります。

そこで今回は、「適切な運動量を満たすため…

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ブッチ・ジャパンによる愛犬・愛猫との毎日を応援するペットのためのコラムページ『PECOLA(ペコラ)』。犬・猫に関する豆知識や、ペットの健康・しつけなどのお悩みに関する情報をご紹介します。

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