お客様の声

ゴラチャム2011夏.jpeg

ブッチを愛用してそろそろ1年になります。

「モラタメ」というサイトで、お試しの商品として出ていたのがきっかけでした。
試す前にブッチのHPでいろいろ見まして、いつも与えていたカリカリフードの
恐ろしさを感じ、これなら安心できるなと思ったので、決断しました。 

与えての感想は、まずとってもよろこんで食べる!!
そして、毛づやがよくなり、いいうんちが出る!!
特にダイエットもしていないのに、体が引き締まった!!

いまでは、添加物いっぱいのカリカリフードは怖くてあげられません。
これからも、安心・安全のブッチを愛用していきたいと思います。

小春&大(2011.6.15).JPG

1 ご愛犬の犬種、年齢、♂♀

柴犬・小春・平成7年5月26日生れ(赤)
柴犬・大・平成11年12月1日生まれ(ごま)

犬は10歳を過ぎたら数え年で言う位で丁度良いと言うので小春は17歳、大は12歳と言うことにしています。

2 ブッチを始めたきっかけは何ですか?

桜井さんが、小春の惨状を目にして、家にブッチを紹介しに来てくれたのが、きっかけです。

3 これまでのフードからブッチに換えて、ご愛犬の健康状態など、具体的に
  どのような変化が見られましたか?

4 その変化が見られるようになったのは、ブッチを与え始めてからどのくらい
  経過してからですか?


それまでは、良質のドライのドッグフードに手作りの物を乗せたもでした。その他に、サプリメントで効果がありそうなものは与えていましたが、小春の状態はアトピー性皮膚炎の上に、マラセチア菌の二次感染で、脱毛が酷く、異臭を放ち、本当に酷い状態で、かゆみもステロイドとヒスタミンと抗生物質を与え続けても、あまり良くならないので半ば、あきらめかけていました。

しかし桜井さんの話を聞き、ブログも読み、犬の食事に関する本も数冊読み漁り、自分で今まで培ってきた食に関する知識も総動員して、やはりもう一度食事を考え直すことにしました。

私の中にはドライのドッグフーズは栄養バランスの良い優れたものだと言う信仰に近い考えがあったのかも知れません。でも、老犬にはビスケット状の乾いたフードは栄養を吸収し難く、胃腸に負担をかけていたのです。

ブッチとごはん(白米に麦を20%混ぜたもの)に手作りふりかけ(パウダー状のゴマと鰹節)に野菜、蒸した鶏肉等の肉を乗せた食事に変え、ドライのドッグフーズは完全に止めました。

以来、小春の状態は、次第に回復に向かいました。その変化は毎日、観察していて"スゴイ"と驚くばかりでした。痒みは完全ではありませんが、軽くなり、脱毛はしたところからは3か月位には日に日に毛が生えて臭いもしなくなりました。体力が回復し、病気を克服する力が出てきたのです。

小春のことばかりを書きましたが、大もブッチは小春以上に大好きで冷蔵庫から取り出すと、いつの間にか足元に来てオスワリをして待っています。夏になるとドライのドッグフードを食べさせるのが大変でしたが、食事を切り替えてからは、その苦労は全くなくなりました。

5 その他ブッチに関してのご感想など

ブッチは栄養バランスが良く、カロリーコントロールもできているし胃腸に負担をかけない理想に近いフーズです。我が家の2頭の老犬がそれを証明しています。これからも正確で新しい"食"関する情報と製品の提供をブッチジャパンさんには期待しています。

DVC00337.jpg


ブッチさんとの出会いはある犬のイベントでした。

食が細くカリカリが苦手な息子・・・。
そして月に一回は下痢で病院のお世話になっておりました。

ブッチさんのようなタイプのドッグフードは初めてで半信半疑で与えてみたところ
食いつきが物凄くよくて、便の調子も問題なし!
飽きてしまうかな〜と思っていましたが、与えはじめてから約一年、
ガツガツと本当によく食べるようになりました。
それ以来、下痢もまったくしなくなり私もびっくりです。
ドッグフードジプシ-も卒業です!!!

これからもブッチさんのお世話になりたいと思います。
どうぞこれからも宜しくお願いいたします。

DSC00688.JPG

これまでのお礼を兼ねて、一筆書かせて頂きます。

我が家ではラブラドール・レトリバー2頭を飼っています。13歳のブラックと、10歳のイエロー(共に雌)ですが、特に上の子が、10歳を超えてから年齢と共に疲れが見えるようになって来ました。

そんな折、犬友から「生食」の話しを聞き、理想のフードだと感じました。ところが、「生食」は手間暇が掛かり、バランスを考えるのが非常に大変だと知り、悩んでいました。その時、その犬友から"ブッチ"の存在を聞き、必要栄養素がバランス良く配合されているので、これなら手軽に「生食」の代用になると考え、現在はドライ・フード(ウォルサム)をベースに、"ブッチ"と馬軟骨を混ぜた物を与えるようになりました。

それ以降、元気さをすっかり取り戻した事は言うまでもなく、毛艶も非常に良くなりました!

やはり元々は肉食系である犬達には、肉系のフードがとても重要だと実感しています。

我が家では"ブッチ"は欠かせない存在なので、常に冷凍庫に常備しています。2頭とも高齢犬と言われる年齢ですが、"ブッチ"のお蔭でこの夏も元気に過ごしています。

これからも体調を見ながら、摂取量を加減しながら、お世話になって行くつもりです。

今後とも、よろしくお願い致します。

russian.jpg

ブッチと出会ったきっかけ・・・・,たった一年半前のことですが,はっきりと覚えておりません。

確か,ポイントサイトなどからのダイレクトメールだったと思います。

先代の飼い猫の食が細く,腎臓を悪くして亡くなったため今の猫には,普段からよいものを与えておきたいと思っていたところブッチの宣伝に目がとまったのだと思います。(ちなみに,先代の猫もロイヤルカナンがメインだったので,決しておろそかにしていたわけではないと思います)

普通のプレミアムドライフードとは違い,とてもおいしいらしくその食べっぷりは見事なものです。
今では,普通のプレミアムフード(十分においしいはずなのですが)には見向きもしません。

健康で,毛のつやもとても良いです。 ロシアンブルーなのですが,とてもきれいでさわり心地もやわらかい絨毯のようです。

同じ総合栄養食とは言え,油で揚げてある物より,チルドで流通している物のほうがおいしいのは私たちの食事でも同じだと思います。

猫も飼い主も満足しています。

サイズがおおきいもののあればよいと思います。

1 ご愛犬の犬種、年齢、♂♀
Mダックス 2歳2カ月 オス(去勢済み)

2 ブッチを始めたきっかけは何ですか?

一言でいえば、ブログ『スミレとぼくと。』を読んだのがきっかけでした。
元々ドライのドッグフードに疑問を持っていました。

最近のフードは犬の健康について考えられていて栄養のバランスもよい・・・とは聞くものの、個人的にはドッグフードって人間にとってはカロリーメイトが毎食のご飯・・・というような気がしてなりませんでした。

疑問に思いつつもドライフードを与えていたころ、どうも目脂が多くて・・・また、当時よく左の耳の付け根あたりを頻繁に掻く様子が見られていました。獣医さんでは「もしかしたらちょっとアレルギーチックなのかも・・・」と言われていました。

そこで、ある日楽天で色々なフードを検索していたところ、ブッチの存在を知り、ブログを拝読させていただきました。とてもユーモアのある文章に引き込まれ、Mr. Bond こと健さんとブッチとの出会いから、ブッチジャパンを立ち上げることになった'いきさつ'を一気に読んでしまったことを覚えています。

そして、ブッチの製品についてだけでなく犬の体の仕組み等について、なんと専門家の特別講義まで3日間も受けた健さんのブログは本当に説得力があり、読んですぐに「このフード試してみよう・・・」となったわけです。


3 これまでのフードからブッチに換えて、ご愛犬の健康状態など、具体的にどのような変化が見られましたか?

元々食欲旺盛なガアラですから、喰い付きが良くなった・・・というような変化はありませんが、とにかくブッチが大好きなのは見ていてよくわかります。

ブッチを切った瞬間から人間にとってもとてもおいしそうな匂いがするので、私の姪(現在小学5年生、11歳)は「いいなぁ、ガアラはこんなおいしそうなご飯で・・・ねぇ、食べてみてもいい?」と何度も聞きます^^;

見た目ですぐに分かった変化は、目脂の減少でした。
ドライフードを与えているときは拭いてやってもすぐに目脂がたまっていて、気づけば1日に何度も拭いてやっていましたが、ブッチをに切り替えてから1週間ぐらいたったころに、「そう言われてみれば目脂を拭いてやらなくなったなぁ・・・」等と思い改めてガアラの顔をまじまじと見ると・・・目脂は拭いてやる必要のない状態でした(全くないとは言いません、生きているものですから分泌物が亡くなるわけではありませんが・・・)。
また、以前は私が気になるぐらい見せていた耳の付け根を掻くしぐさも、ほとんど見受けられなくなりました。
   
でも、それよりも驚いたことが・・・
昨年の10月狂犬病のワクチン接種のため獣医さんを訪れたときのこと、以前より少々薄毛に悩んでいたので何気に獣医さんに相談してみたところ、血液検査をすることになりました。

・・・とはいっても、ガアラの皮膚自体の様子は特に異常は見られなかったのですが、獣医さん的には何らかのアレルギー又は病気を疑ったのだと思います。

検査の結果 TGFという値が14.7(通常値2.0以下)と非常に高く、獣医さんはアトピーを酷く懸念したのはもちろんですが、それと同時に、その数値でアレルギーの症状らしきものが全くないみられないことに首をかしげる様子で疑問に感じているようでした。(もちろん現在も全くアトピーやその他の皮膚の異常は見られません。)

獣医さんにはドライフードをやめてブッチを与えているということを伝えました。
残念ながらかかりつけの獣医さんはブッチのことをご存じではありませんでしたが、「確かに餌によって状態がよいということは十分考えられます。」とのことでした。

私個人的にはアトピーになりうる可能性が非常に高いという検査結果にもかかわらず、そういった症状が全く見られないのは、ブッチのおかげなのだと確信をしています。
現在のガアラは毛艶もよく、排便の様子もすこぶる良好ですし、体重維持もうまくいっています。
 

4 その変化が見られるようになったのは、ブッチを与え始めてからどのくらい経過してからですか?

目脂が気にならなくなったのはブッチを与え始め てから1週間経たないうちに・・・多分3,4日後ぐらいだったと思います。また、耳元を掻くしぐさが減って、私自身が気にならなくなったのはブッチを与え始めてから半年近く経ったころだと思います。


5 その他ブッチに関してのご感想など

とにかく出会えてよかった・・・と思えるフードです。
ブッチに出会う前は、「どのドライフードがいいのか」、「口コミを見るとあまり評判がよくない」、「良いと聞いて与えてみたものの、なんだか目脂が多い?ウンチが臭い?耳の臭いが強い?」はては「一つのフードをずっと続けて与えていていいのだろか???」等という不安や疑問がありましたが、ブッチに変えてからはそういったことが解消され、自信を持って(?)愛犬にご飯を与えられます。

また、万が一、心配に思うことや日頃疑問に思っていることなどに対しては、問い合わせをすることにより丁寧で親切なアドバイスや説明をいただけるので、安心してガアラにも与えることができます。そういった点も他の一般的な市販されているフードにはない'ブッチ'ならではの魅力なのだと思います。

・・・でも、それはスミレちゃんのためにブッチを日本でも食べられるように・・・と手を尽くされた桜井様だからなのだと・・・販売者と購入者という関係のみならず、情報提供者であり、アドバイザーであり、犬の飼い主としての先輩でもあり・・・ととても身近に感じることができるのも、ブッチの魅力なのだと感じています。

これからも是非お付き合いをさせていただけたら嬉しいです。

voice4.jpgのサムネール画像


白糸の滝でちょっと浸ってみたラムさんです。


1 ご愛犬の犬種、年齢、♂♀

犬種(ビアデットコリー)年齢(3歳)♀

2 ブッチを始めたきっかけは何ですか?

犬舎WEBの掲示板

3 これまでのフードからブッチに換えて、ご愛犬の健康状態など、具体的に
  どのような変化が見られましたか?

お腹の調子が良いです。フルコートで飼ってますが、毛切れ無し、
艶良し、涙ヤケ無し、お口まわりキレイ・・・凄いでしょ?


4 その変化が見られるようになったのは、ブッチを与え始めてからどのくらい
  経過してからですか?

即効でした。

5 その他ブッチに関してのご感想など

牧羊の仕事は無くても、牧羊らしい体躯にパワーは必需品。基本は
ごはんですよね!!

被災地に支援下さってありがとうございます。
現地では、他県からの無責任な支援事故が発生してると、聞きました。
検査なしのフェラリア薬投与に、格安な混合ワクチンを狂犬病と一緒に
接種して亡くなったとか・・・

飼い主の不勉強さも原因ですよね?
命の元・・・ごはんから勉強して欲しいと思います。


voice3.jpg

1 ご愛犬の犬種、年齢、♂♀

柴犬 10歳 メス

2 ブッチを始めたきっかけは何ですか?

愛犬がアトピー性皮膚炎で、以前から手作り食にしていましたが、補助するような
市販のものを探していたところ、イベントでブッチを知りトライしてみることにしました

3 これまでのフードからブッチに換えて、ご愛犬の健康状態など、具体的に
  どのような変化が見られましたか?

排泄物がきめ細かくなり、お腹の調子がよくなりました
皮膚のかゆみは完全にはとれていませんが、掻き壊すことが減りました

4 その変化が見られるようになったのは、ブッチを与え始めてからどのくらい
  経過してからですか?

3ヶ月くらい

5 その他ブッチに関してのご感想など

我が家の愛犬はドライフードの酸化剤や保存料に弱かったり、もともと消化能力が
弱かったりで、なかなか市販のフードを使えませんでしたが、その点ブッチはとても
良いものだと思います。

開封後の賞味期限が短かったり、冷蔵保存だったりという不便さは裏をかえせば
安全だということ。

人間も犬も、健康の源は食事だと思います。質の高いフードを提供してくださって
本当に感謝しています。

voice2.jpg

1 ご愛犬の犬種、年齢、♂♀

マルチーズ×4頭   16歳♀・6歳♀・6歳♀・5歳♀

2 ブッチを始めたきっかけは何ですか?


友人の紹介でサイトを知り、お試しでオーダーしてみました

3 これまでのフードからブッチに換えて、ご愛犬の健康状態など、具体的にどのような変化が見られましたか?


具体的には大きな変化はわかりません。

しかし膀胱結石を患い手術した子と老犬を抱えていますので素材の良さと水分量の多い
良質の食事を模索していました。

食材の原理からして納得していますので、こちらに変えてから食事(食材)に関して迷うこと
なく生きてる栄養素を与えられてるという飼い主自身の満足感に浸っています。

現に長くはないと言われ退院させた老犬も半年も無事に頑張っています。
また尿結石の療法食を勧められた子も、飼い主なりの考えで療法食ではなくブッチを与えて
ますが再発せずに無事にいられています。今後も経過が楽しみです。

徐々に満足度が上がってる最中で大きな変化をご報告することはまだ出来ませんが、
今の健康は必ず『=食』だと思っています。

voice1.jpeg

1 ご愛犬の犬種、年齢、♂♀

 
ドーベルマン 4歳 オス

2 ブッチを始めたきっかけは何ですか?


ショードッグとして、活躍しており、その体作りのため。

展覧会までに、5~7キロ位の体重増をさせます。無駄な脂肪を付けることなく、
筋力増加をしていきます。良質なフードを、コンディションを見ながら増減し、
負荷をかけた運動を行います。

それは気温・湿度等も加味しなければなりません。(筋肉量、体重増加速度が違います)
フードの水分含有量も大事なポイントです。

また一番気を付けなければいけないのは下痢です。
体重を増やすということは、食べる量を増やすため、内臓に負担をかけます。
下痢が長引くと、一気に体のラインが変わってしまい、元に戻すまで、倍の時間を要します。
 
今まではドライフード・米・プロテインを使い調整していましたが、そこにブッチを取り入れました。
 
3 これまでのフードからブッチに換えて、ご愛犬の健康状態など、具体的に
  どのような変化が見られましたか?

         
まず最初に感じたのは、毛づやが良くなりました。
ショードッグとして大切なポイントです。
ドーベルマンは黒いので、その違いがよくわかります。

次に良い便をするようになりました。(消化吸収が良いようです)
色・形・におい等大切なチェックポイントです。

ショーに向けては、無駄な脂肪を付けず、筋力増強、体重増加を図るのには
とても良いフードです。(無駄なものは含まれていません)
また水分含有量も考えられており、非常に使いやすいです。
ドライフードや米は当然ふやかして使っていますが、その調整は難しく、
間違えると、ビール腹のようになる危険がありました。


4 その変化が見られるようになったのは、ブッチを与え始めてからどのくらい
  経過してからですか?


毛づや・便の変化は1週間で感じました。
ショーに向けてのコンディション作りでは、おかげさまで上位入賞が出来ました。

5 その他ブッチに関してのご感想など


今後も展覧会にむけてのコンディション作りの有力なアイテムとして活用していきます。




ページ上部へ戻る
ページ上部へ戻る